SGニュース 7月号
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下記のとおり認定基準の作成を予定していますのでお知らせします。委員会への参加のご希望、ご質問、ご意見等がある場合は製品安全協会までご照会ください。
記
1. 認定基準の名称及び概要
別表に示す消費生活用製品に係る認定基準の作成。内容の詳細については、当協会に照会してください。
2.委員会の名称及び検討スケジュール 別表に示す製品に係る専門部会(製品安全協会内に設置)
平成11年9月〜平成12年6月
3. 参加を認める外国関係者
別表に示す製品の安全性確保の方法等について、学識経験を有する者(国籍を問わない。)
4. 外国関係者の参加等の形態
委員またはオブザーバー
5. 認定基準案の提示方法
委員会における認定基準作成過程において提示します。
6. 意見表明等の方法
委員会に出席できない委員又はオブザーバーは、委員会終了日の1か月前までに意見表明をすることができます。
7.外国関係者の参加等の手続 委員会に参加しようとする者は、氏名、住所、連絡先電話番号、FAX番号、国籍並びに所属する団体(または企業等)の名称及び所在地について、日本語で記載した書面を平成11年8月18日(水)までに当協会に届くように提出してください。詳細は当協会に照会してくださ い。なお、申込者が多数の場合は、参加人数を制限することがあります。
8. 担当窓口
製品安全協会 製品安全部製品 安全業務課
電話:03ー3590ー3401/FAX:03-3590-3691
E-mail: operation @sg-mark.org
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当協会では、従来から実施してきたガットスタンダードコードに基づく原案提示手続きに加え、「貿易の技術的障害に関する協定(WTO/TBT協定)附属書3.任意規格の立案、制定及び適用のための適正実施規準(CGP)」の受入が1998年4月にISO Bulletin,
1998.4に公表されたことによる任意規格の原案提示(意見受付公告)を以下のとおり行います。ご意見、ご質問等がある場合は、当協会までご照会ください。
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